2026-09

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カッピング(吸い玉)療法の可能性

脱ステを始めて数年後に、カッピングという東洋医学の治療を知り、されど治療院に行くにはあまりにも皮膚がボロボロでドン引きされてしまいそうで怖かったのでネットでセルフでできる道具を買って、よく首元や胸元に付けていました。これをすると少しですが暴...
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【脱ステ11年】リバウンドの続き

脱ステ11年を迎える今年の夏(7月)から、首と手を中心とした悪化が起きました。久しぶりに首を横にふれないくらい亀裂が入って痛くなり、手首周りの湿疹も約3ヶ月間非常に激しく出ています。とはいえ、ようやく終わりが見えてきた感覚があります。現在の...
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